米津玄師 (米津玄師) - ピースサイン (和平手勢) 官方MV + 中日文對照翻譯歌詞(Lyrics)


這首由日本音樂鬼才米津玄師創作並演唱的《ピースサイン》(Peace Sign),是人氣動畫《我的英雄學院》第二季的片頭曲。歌曲以其充滿爆發力的搖滾節奏和極具感染力的旋律,完美契合了動畫中少年英雄們為了夢想與正義奮鬥的主題。米津玄師以「面對童年時的自己」為創作核心,歌詞中流露出的掙扎、渴望變強的決心以及對未來的堅定信念,深深打動了無數聽眾。MV中結合了動畫元素與米津玄師獨特的視覺美學,展現了一種在殘酷命運中依然高舉「和平手勢」的無畏精神,是一首能給予人勇氣與力量的現代搖滾經典。


米津玄師 - ピースサイン 中日文對照翻譯歌詞(Lyrics)


[Verse 1]
いつか僕らの上をスレスレに
總有一天 擦過我們頭頂上方
通り過ぎていったあの飛行機を
掠空而去的那架飛機
不思議なくらいに憶えてる
我竟不可思議地清晰記得
意味もないのに なぜか
明明毫無意義 卻不知為何
不甲斐なくて泣いた日の夜に
在因窩囊而不甘哭泣的那夜
ただ強くなりたいと願ってた
我只是一心祈願能變得更強
そのために必要な勇気を
為了那樣的目標 所必需的勇氣
探し求めていた
我曾不斷地尋覓著

[Pre-Chorus]
残酷な運命が定まってるとして
假設殘酷的命運早已註定
それがいつの日か僕の前に現れるとして
假設它總有一天會出現在我面前
ただ一瞬 この一瞬 息ができるなら
只要這一瞬 僅此一瞬 若還能呼吸的話
どうでもいいと思えた その心を
那顆曾覺得一切都無所謂的心

[Chorus]
もう一度 遠くへ行け 遠くへ行けと
再一次 向遠方去吧 向遠方去吧
僕の中で誰かが歌う
在我心中有誰這樣高歌著
どうしようもないほど熱烈に
以無可救藥般的熱烈
いつだって目を腫らした君が
為了讓總是哭腫雙眼的你
二度と悲しまないように笑える
不再悲傷 而能展露笑容
そんなヒーローになるための歌
這是一首為了成為那種英雄的歌
さらば掲げろピースサイン
再會了 高高舉起和平手勢吧
転がっていくストーリーを
在這不斷翻滾向前的故事裡

[Verse 2]
守りたいだなんて言えるほど
能說出「想要守護你」這種話
君が弱くはないのわかってた
我其實明白你並沒有那麼脆弱
それ以上に僕は弱くてさ
但我卻比那更加軟弱啊
君が大事だったんだ
因為你是如此重要
「独りで生きていくんだ」なんてさ
「我會一個人活下去的」這類的話
口をついて叫んだあの日から
自從脫口喊出的那一天起
変わっていく僕を笑えばいい
儘管嘲笑那個正在改變的我吧
独りが怖い僕を
嘲笑那個害怕孤獨的我

[Bridge]
蹴飛ばして 噛み付いて
又是踢踹 又是撕咬
息もできなくて
連呼吸都感到困難
騒ぐ頭と腹の奥が
躁動的腦袋與腹部深處
ぐしゃぐしゃになってたって
即使變得一團混亂
衒いも外連も消えてしまうくらいに
讓那些虛榮與誇耀都消失殆盡般
今は触っていたいんだ 君の心に
此刻我只想觸碰 你的心

[Pre-Chorus]
僕たちはきっといつか
我們終有一天一定能
遠く離れた太陽にすら手が届いて
觸碰到那遙遠彼方的太陽
夜明け前を手に入れて笑おう
將黎明前夕握在手中一同歡笑吧
そうやって青く燃える色に染まり
就那樣染上燃燒著的青藍色
おぼろげな街の向こうへ
朝向朦朧街道的彼端
手をつないで走っていけるはずだ
我們一定能手牽著手奔跑下去
君と未来を盗み描く
與你一同竊繪未來
捻りのないストーリーを
這毫無虛飾的故事

[Verse 3]
カサブタだらけ荒くれた日々が
那些滿是結痂 粗暴狂亂的日子
削り削られ擦り切れた今が
以及相互削磨 磨損殆盡的現在
君の言葉で蘇る
因你的一句話而甦醒
鮮やかにも 現れていく
鮮明生動地 浮現眼前
蛹のままで眠る魂を
將那如蛹般沈睡的靈魂
食べかけのまま捨てられたあの夢を
將那吃到一半就被丟棄的夢想
もう一度取り戻せ
再一次奪回來吧

[Chorus]
もう一度 遠くへ行け 遠くへ行けと
再一次 向遠方去吧 向遠方去吧
僕の中で誰かが歌う
在我心中有誰這樣高歌著
どうしようもないほど熱烈に
以無可救藥般的熱烈
いつだって目を腫らした君が
為了讓總是哭腫雙眼的你
二度と悲しまないように笑える
不再悲傷 而能展露笑容
そんなヒーローになるための歌
這是一首為了成為那種英雄的歌
さらば掲げろピースサイン
再會了 高高舉起和平手勢吧
転がっていくストーリーを
在這不斷翻滾向前的故事裡
君と未来を盗み描く
與你一同竊繪未來
捻りのないストーリーを
這毫無虛飾的故事