米津玄師為2024年NHK晨間劇《虎に翼》(虎與翼)量身打造的主題曲《さよーならまたいつか!》(再見,某天見),是一首充滿力量與爽朗感的作品。歌曲呼應劇中主角——日本首位女性律師三淵嘉子的生平,描繪了在動盪時代中,即使面對如地獄般的逆境,仍舊能在其中看見春天的堅毅精神。MV中米津玄師身穿墊肩西裝,標誌性的長辮造型與強烈的視覺風格,象徵著無論遭受多少風雨與非議,都要展開翅膀自由飛翔的決心,是一首獻給所有在人生逆境中奮鬥者的讚歌。
米津玄師 - さよーならまたいつか! 中日文對照翻譯歌詞(Lyrics)
Verse 1
どこから春が巡り来るのか
春天是從何處輪迴而來的呢
知らず知らず大人になった
不知不覺間已經長大成人
見上げた先には燕が飛んでった
抬頭望去,燕子正飛越而過
気のない顔で
一臉漫不在乎的樣子
Verse 2
もしも私に翼があれば
如果我能擁有一雙翅膀
願うたびに悲しみに暮れた
每當許下這願望,總是沉浸在悲傷之中
さよなら100年先でまた会いましょう
再見了,讓我們一百年後再相見吧
心配しないで
請不要擔心
Pre-Chorus
いつの間にか花が落ちた
曾幾何時花瓣已然凋零
誰かが私に嘘をついた
是誰對我撒了謊
土砂降りでも構わず飛んでいく
即便傾盆大雨也毫不在意地飛去
その力が欲しかった
我曾渴望擁有的,就是那股力量
Chorus 1
誰かと恋に落ちて また砕けて
與誰墜入情網,又再次心碎
やがて離れ離れ
終究還是分離四散
口の中はたと血が滲んで
口中突然滲出了鮮血
空に唾を吐く
朝著天空吐了一口唾沫
瞬け羽を広げ 気ままに飛べ
閃爍吧,展開翅膀,隨心所欲地飛吧
どこまでも行け
無論何處都去吧
100年先も覚えてるかな
一百年後是否還會記得呢
知らねえけれど
雖然我不得而知
さよーならまたいつか!
再見了,某天見!
Verse 3
しぐるるやしぐるる街へ歩み入る
步入那細雨紛飛、陣雨連綿的街道
そこかしこで袖触れる
在各處與人擦肩而過
見上げた先には何も居なかった
抬頭望去,前方卻空無一物
あぁ居なかった
啊,那裡什麼都沒有
Verse 4
したり顔で触らないで
別用那副得意的表情碰我
背中を殴りつける的外れ
那些胡亂指責,就像重擊在背上一樣荒謬
人が宣う地獄の先にこそ
就在人們所宣稱的地獄前方
私は春を見る
我反而看見了春天
Pre-Chorus
誰かを愛したくて でも痛くて
想要去愛誰,卻感到痛苦
いつしか雨あられ
不知不覺間已是風雨交加
繋がれていた縄を握りしめて
緊緊握住那條被繫著的繩索
しかと噛み千切る
用力地將其咬斷
Chorus 2
貫け狙い定め 蓋し虎へ
貫徹到底,鎖定目標,想必是猛虎吧
どこまでも行け
無論何處都去吧
100年先のあなたに会いたい
想見見一百年後的你
消え失せるなよ
可別消失不見了喔
さよーならまたいつか!
再見了,某天見!
Outro
今 恋に落ちて また砕けて
此刻 墜入情網,又再次心碎
離れ離れ
分離四散
口の中はたと血が滲んで
口中突然滲出了鮮血
空に唾を吐く
朝著天空吐了一口唾沫
今 羽を広げ 気ままに飛べ
此刻 展開翅膀,隨心所欲地飛吧
どこまでも行け
無論何處都去吧
生まれた日から私でいたんだ
從出生那天起,我就一直是真正的我
知らなかっただろ
你應該不知道吧
さよーならまたいつか!
再見了,某天見!