《Santa Maria》(聖母瑪利亞)是米津玄師於2013年發行的首張主流出道單曲,收錄於專輯《YANKEE》中。這首歌標誌著他從以「Hachi」名義在VOCALOID界單打獨鬥的臥室製作人,轉變為與樂團合作、正式走向台前的創作歌手。MV中運用了繪本風格的插畫與現實交錯,歌詞以「面會室」中隔著玻璃的兩人為喻,道出了人與人之間雖無法完全互相理解(如同隔著一道看不見的牆),卻仍渴望彼此觸碰、攜手走向光明的願景。這是一首在絕望與孤獨中,依然堅定尋求救贖與連結的動人作品。
米津玄師 - サンタマリア (聖母瑪利亞) 中日文對照翻譯歌詞(Lyrics)
掌をふたつ 重ねたあいだ
兩隻手掌 相互重疊的縫隙間
一枚の硝子で隔てられていた
被一片玻璃阻隔著
ここは面会室 あなたと僕は
這裡是面會室 你與我
決してひとつになりあえないそのままで
就這樣 絕對無法合而為一
話をしている
正互相交談著
今呪いにかけられたままふたりで
此刻兩人依舊身負詛咒
いくつも嘘をついて歩いていくのだろうか
是否只能說著無數的謊言繼續前行呢
しとやかに重たい沈黙と優しさが
那優雅而沉重的沈默與溫柔
見開いた目と その目を繋いでいた
將我睜開的雙眼 與那雙眼眸相連
あなたは少し笑った
你微微地笑了
[Chorus 1]
サンタマリア 何も言わないさ
聖母瑪利亞 什麼都不必說
惑うだけの言葉で満たすくらいならば
若只是填滿那些令人困惑的話語
様々な幸せを砕いて 祈り疲れ
粉碎了各式各樣的幸福 祈禱至疲憊
漸くあなたに 会えたのだから
因為我終於 見到了你
一緒にいこう あの光の方へ
一起走吧 朝向那道光芒
手をつなごう 意味なんか無くたって
牽起手吧 即使那毫無意義
いつか紺碧の 仙人掌が咲いて
總有一天 湛藍的仙人掌會綻放
一枚の硝子は崩れるだろうさ
那一片玻璃終將崩塌吧
信じようじゃないか どんな明日でも
試著去相信吧 無論怎樣的明天
重ねた手と手が触れ合うその日を
相信重疊的手與手能觸碰到彼此的那一天
呪いが解けるのを
相信詛咒會解開
今この間にあなたがいなくなったら
若此刻在這期間你消失不見
悲しさや恐ろしさも消えてしまうのだろうか
悲傷與恐懼是否也會隨之消逝呢
昏い午後の道端で探しまわった
在昏暗午後的路邊四處尋找著
呪いを解かす その小さなナイフを
那把能解開詛咒的 小小的刀
汚れることのない歌を
尋找那首未曾被玷污的歌
[Chorus 2]
サンタマリア 全て正しいさ
聖母瑪利亞 一切都是正確的
どんな日々も過去も未来も間違いさえも
無論怎樣的日子 過去 未來 甚至是錯誤
その目には金色の朝日が 映り揺れる
那雙眼中 映照著金色的朝陽搖曳
点滴のように 涙を落とす
如點滴般 落下了淚水
その瞳が いつだってあなたなら
若那雙眼眸 無論何時都是你的話
落ち込んだ 泥濘の中だって
縱使深陷 泥濘之中
ここは面会室 仙人掌は未だ咲かない 硝子は崩れない
這裡是面會室 仙人掌尚未綻放 玻璃也未崩塌
そんな中で一本の蝋燭が 確かに灯り続ける
在那之中 有一根蠟燭 確實地持續燃燒著
あなたを見つめ あなたに見つめられ
凝視著你 也被你凝視著
信じることを やめられないように
彷彿為了不讓我放棄去相信
[Chorus 3]
サンタマリア 何も言わないさ
聖母瑪利亞 什麼都不必說
惑うだけの言葉で満たすくらいならば
若只是填滿那些令人困惑的話語
様々な幸せを砕いて 祈り疲れ
粉碎了各式各樣的幸福 祈禱至疲憊
漸くあなたに 会えたのだから
因為我終於 見到了你
一緒にいこう あの光の方へ
一起走吧 朝向那道光芒
手をつなごう 意味なんか無くたって
牽起手吧 即使那毫無意義
一緒にいこう あの光の方へ
一起走吧 朝向那道光芒
手をつなごう 意味なんか無くたって
牽起手吧 即使那毫無意義